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	<title>動磁場(渦電流)解析 - 電磁場解析シミュレーションの株式会社フォトン</title>
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	<lastBuildDate>Thu, 12 Mar 2026 08:14:19 +0000</lastBuildDate>
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	<title>動磁場(渦電流)解析 - 電磁場解析シミュレーションの株式会社フォトン</title>
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	<item>
		<title>動磁場解析ソフトPHOTO-EDDY</title>
		<link>https://photon-cae.co.jp/product/photo-series/150/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[loop]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 04 Jan 2021 22:57:59 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>■動磁場解析とは、時間とともに変化する磁界の広がりや、導体内に発生する渦電流分布や磁束密度分布をコンピュータ上でシミュレーションする技術です。 ■特に過渡応答磁場解析は、正弦波だけでなく、スイッチのオン・オフやパルス電流 [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://photon-cae.co.jp/product/photo-series/150/">動磁場解析ソフトPHOTO-EDDY</a> first appeared on <a href="https://photon-cae.co.jp">電磁場解析シミュレーションの株式会社フォトン</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="bg_gray">
<p>
  ■動磁場解析とは、時間とともに変化する磁界の広がりや、導体内に発生する渦電流分布や磁束密度分布をコンピュータ上でシミュレーションする技術です。<br />
  ■特に過渡応答磁場解析は、正弦波だけでなく、スイッチのオン・オフやパルス電流による急峻な変化を詳細に把握するために不可欠な手法です。
</p>
<p>
  例えば、リニアアクチュエータの動特性解析、さらにはパルス磁場によるローレンツ解析などがこれにあたります。<br />
  ■PHOTO-EDDYは、これらの動的な磁場現象を三次元有限要素法（FEM）を用いて高精度に解析し、時間軸における磁界や渦電流の推移を可視化することで、設計の最適化を強力にサポートします。
</p>
<p style="margin-top: 15px; padding-top: 10px; border-top: 1px solid #ddd;">
  <img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />︎ 動磁場解析の具体的なシミュレーション事例（過渡応答・電磁力など）は、下記よりご確認いただけます。
</p>
</div>
<p>有限要素法による動磁場の過渡応答解析ソフト（磁界シミュレータ） <br />専用プリ・ポスト一体型</p>
<p class="mb0">▼ 磁性体の磁束密度分布及び電流密度分布の解析例</p>
<div class="img"><img decoding="async" src="https://photon-cae.co.jp/p_series_img/02/01_img.jpg" /></div>
<h3>モジュール構成</h3>
<div class="bg_gray">
<p>
● EDDY　　:　　2次元・軸対称及び3次元用モジュール
</p>
</div>
<h3>機能</h3>
<div class="bg_gray">
<dl>
<dt>● 概要</dt>
<dd>・有限要素法による磁場解析ソフトウェア(磁界シミュレータ)で、静解析及び過渡応答解析をおこないます。</dd>
<dd>・3次元・2次元及び軸対称問題を扱うことが出来ます。</dd>
</dl>
<dl>
<dt>● 材料特性</dt>
<dd>・透磁率の線形、非線形、異方性が考慮できます。</dd>
<dd>・電気伝導率の線形、異方性を考慮した解析ができます。</dd>
<dd>・透磁率と電気伝導率の温度依存性が考慮できます。(3次元)</dd>
<dd>・ヒステリシスモデルの組込みができます。</dd>
</dl>
<dl>
<dt>● 入力</dt>
<dd>・永久磁石及び電流が使用できます。</dd>
<dd>・電流の自動入力機能及び電圧入力機能があります。(3次元)</dd>
<dd>・正弦波、矩形波、パルスなど任意波形が入力できます。</dd>
</dl>
<dl>
<dt>● 出力</dt>
<dd>・解析結果として、磁束密度、渦電流分布及び電磁力などが得られます。</dd>
<dd>・電磁エネルギーの計算により、コイルの自己及び相互インダクタンスの評価が出来ます。</dd>
<dd>・出力される解析結果の種類を制御することができます。</dd>
<dd>・コンター図、ベクトル図の可視化ができます。</dd>
<dd>・数値データの出力ができます。</dd>
</dl>
<dl>
<dt>● 解析</dt>
<dd>・磁性体や電流に働く電磁力をマックスウェルの応力、ローレンツ力及び節点力法によって計算します。</dd>
<dd>・スライドインターフェースにより、互いに運動する物体を取り扱うことが出来ます。</dd>
<dd>・ヒステリシス曲線を定義することにより着磁解析が出来ます。</dd>
<dd>・変動磁場内の導体に生ずる渦電流を考慮した解析が出来ます。</dd>
<dd>・一次側電流の表皮効果の影響を考慮できます。</dd>
<dd>・リスタート機能。</dd>
<dd>・複数のファイルを読み込んでの連続実行が可能です。dd></p>
<dd>・外場機能により、磁石やコイルの移動が簡単にできます。</dd>
<dd>・超伝導体の解析ができます。自由度の高い超伝導体特性入力が搭載されています。</dd>
<dd>・表皮層作成機能により、表皮メッシュが簡単に作成できます。</dd>
</dl>
</div>
<h3>特徴</h3>
<div class="bg_gray">
<ul>
<li>■ PHOTOシリーズ専用プリ・ポストと一体型となっているため、データ作成から解析、そして結果処理が一連の操作として行えます。</li>
<li>■ 他のPHOTOシリーズモジュールと一体化しているので、たとえば、電磁場解析によって求まった発熱から、温度分布を求めるような連成解析が簡単に出来ます。</li>
<li>■ エッジエレメント法及び ICCG 法の併用により画期的な高速化が達成されています(従来の有限要素法の数十倍)。li>
<li>■ 有限要素法を使っているので解が安定し、初心者でも安心して使えます。</li>
<li>■ 熱伝導解析ソフト <a href="https://photon-cae.co.jp/product/photo-series/400/">PHOTO-THERMO</a> と連成すれば、導体内のジュール発熱から温度分布の計算をすることが出来ます。</li>
</ul>
</div>
<h3>サポート</h3>
<div class="bg_gray">
<p>
ご購入後１年間は無償保証期間です。<br />
この期間中には質問対応及び最新のソフトウェアが入手でき、安心してご使用いただけるよう、経験豊富な弊社スタッフがサポート致します。<br />
次年度以降は任意で保守契約を結んで頂くことより、これらの保守サービスをご継続頂けます。
</p>
</div>
<h3>適用分野</h3>
<div class="bg_gray">
<p>
渦電流の関与する現象のシミュレーションが必要となる分野。<span class="red">リニアモータ、磁気ヘッド、非破壊検査(渦流探傷)、誘導加熱、自由電子レーザ、誘導機、RFID関連</span>など。
</p>
</div>
<h3>解析事例</h3>
<div class="bg_gray" style="padding: 12px 15px;">
<p style="margin: 0 0 8px 0; font-weight: bold; font-size: 0.95em;"><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />︎ 主な解析事例（詳細ページへ移動します）</p>
<ul style="list-style: none; padding: 0; margin: 0; line-height: 1.6;">
<li style="margin-bottom: 4px;"><a href="https://photon-cae.co.jp/analysis-list/analysis/1034/" style="text-decoration: none; color: #333;">■ 歯車センサの磁場解析 ›</a></li>
<li style="margin-bottom: 4px;"><a href="https://photon-cae.co.jp/analysis-list/analysis/246/" style="text-decoration: none; color: #333;">■ 渦電流に働くローレンツ力（電磁力解析） ›</a></li>
<li style="margin-bottom: 4px;"><a href="https://photon-cae.co.jp/analysis-list/analysis/242/" style="text-decoration: none; color: #333;">■ 臨界状態モデルを考慮した超伝導体の磁場解析 ›</a></li>
</ul>
</div><p>The post <a href="https://photon-cae.co.jp/product/photo-series/150/">動磁場解析ソフトPHOTO-EDDY</a> first appeared on <a href="https://photon-cae.co.jp">電磁場解析シミュレーションの株式会社フォトン</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>渦電流解析ソフトPHOTO-EDDYjω</title>
		<link>https://photon-cae.co.jp/product/photo-series/377/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[loop]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 13 Jan 2021 06:21:58 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">http://photon-cae.co.jp/?post_type=photo-series&#038;p=377</guid>

					<description><![CDATA[<p>■渦電流解析とは、交流（AC）駆動によって導体内に発生する渦電流の分布や、それに伴うエネルギー損失（発熱）、また材料内およびその周囲の磁界分布をコンピュータ上でシミュレーションする技術です。 ■特に周波数応答磁場解析は、 [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://photon-cae.co.jp/product/photo-series/377/">渦電流解析ソフトPHOTO-EDDYjω</a> first appeared on <a href="https://photon-cae.co.jp">電磁場解析シミュレーションの株式会社フォトン</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="bg_gray">
<p>
  ■渦電流解析とは、交流（AC）駆動によって導体内に発生する渦電流の分布や、それに伴うエネルギー損失（発熱）、また材料内およびその周囲の磁界分布をコンピュータ上でシミュレーションする技術です。<br />
  ■特に周波数応答磁場解析は、一定の周波数で変化する現象において、表皮効果や近接効果による影響を考慮した定常状態の評価を行うために不可欠な手法です。
</p>
<p>
  例えば、誘導加熱（IH）の加熱効率評価、ワイヤレス給電の結合係数算出、コイルのインダクタンス評価、渦流探傷などがこれにあたります。<br />
  ■PHOTO-EDDYjωは、これら交流磁場現象を三次元有限要素法（FEM）を用いて高速・高精度に解析し、複素数を用いた定常状態の磁界や損失分布を可視化することで、設計の最適化を強力にサポートします。
</p>
<p style="margin-top: 15px; padding-top: 10px; border-top: 1px solid #ddd;">
  <img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />︎ 渦電流解析の具体的なシミュレーション事例（周波数応答・損失評価など）は、下記よりご確認いただけます。
</p>
</div>
<p>有限要素法による動磁場の周波数応答解析ソフト（磁界シミュレータ） <br />専用プリ・ポスト一体型</p>
<p class="mb0">▼ IH定着器の３次元渦電流解析の例 　<a href="https://photon-cae.co.jp/analysis-list/analysis/312/">詳細はこちら</a></p>
<div class="img"><img decoding="async" src="https://photon-cae.co.jp/p_series_img/02/ih.png" /></div>
<h3>モジュール構成</h3>
<div class="bg_gray">
<p>
● EDDYjω　　:　　2次元・軸対称及び3次元用モジュール
</p>
</div>
<h3>機能</h3>
<div class="bg_gray">
<dl>
<dt>● 概要</dt>
<dd>・有限要素法の磁場解析ソフトウェア(磁界シミュレータ)で、周波数応答解析をおこないます。</dd>
<dd>・3次元、2次元及び軸対称問題を扱うことが出来ます。</dd>
</dl>
<dl>
<dt>● 材料特性</dt>
<dd>・透磁率の線形、非線形、異方性が考慮できます。</dd>
<dd>・電気伝導率の線形、非線形を考慮した解析ができます。</dd>
<dd>・透磁率と電気伝導率の温度依存性が考慮できます。</dd>
</dl>
<dl>
<dt>● 入力</dt>
<dd>・複数の位相の異なる電流の入力が出来ます。</dd>
<dd>・電流の自動入力機能及び電圧入力機能があります。(3次元)</dd>
</dl>
<dl>
<dt>● 出力</dt>
<dd>・解析結果として、磁束密度、渦電流分布などがそれぞれ実部及び虚部の成分として得られます。</dd>
<dd>・ローレンツ力が出力されます。</dd>
<dd>・磁性体や電流に働く電磁力をマックスウェルの応力、ローレンツ力及び節点力法によって計算します。</dd>
<dd>・出力される解析結果の種類を制御することができます。</dd>
<dd>・コンター図、ベクトル図の可視化ができます。</dd>
<dd>・数値データの出力ができます。</dd>
</dl>
<dl>
<dt>● 解析</dt>
<dd>・変動磁場内の導体に生ずる渦電流を考慮した解析ができます。</dd>
<dd>・スライドインタフェースにより、互いに運動する物体を取り扱うことが出来ます。</dd>
<dd>・PHOTO-EDDYによる非線形磁場解析の結果得られるファイルの透磁率を使い、磁化特性の非線形を考慮した解析が出来ます。</dd>
<dd>・一次側電流の表皮効果の影響を考慮できます。</dd>
<dd>・外場機能により、磁石やコイルの移動が簡単にできます。</dd>
<dd>・表皮層作成機能により、表皮メッシュが簡単に作成できます。</dd>
</dl>
</div>
<h3>特徴</h3>
<div class="bg_gray">
<ul>
<li>■ PHOTOシリーズ専用プリ・ポストと一体型となっているため、データ作成から解析、そして結果処理が一連の操作として行えます。</li>
<li>■ 他のPHOTOシリーズモジュールと一体化しているので、たとえば、電磁場解析によって求まった発熱から、温度分布を求めるような連成解析が簡単に出来ます。</li>
<li>■ エッジエレメント法及び ICCG 法の併用により画期的な高速化が達成されています(従来の有限要素法の数十倍)。</li>
<li>■ 正弦波入力でなおかつ線形近似が成り立つ場合、時間ステップをおって計算しなくても一回の計算で結果が得られます。</li>
<li>■ 有限要素法を使っているので解が安定し、初心者でも安心して使えます。</li>
<li>■ 熱伝導解析、応力解析、及び流体解析との連成計算が容易です。</li>
</ul>
</div>
<h3>サポート</h3>
<div class="bg_gray">
<p>
ご購入後１年間は無償保証期間です。<br />
この期間中には質問対応及び最新のソフトウェアが入手でき、安心してご使用いただけるよう、経験豊富な弊社スタッフがサポート致します。<br />
次年度以降は任意で保守契約を結んで頂くことより、これらの保守サービスをご継続頂けます。
</p>
</div>
<h3>適用分野</h3>
<div class="bg_gray">
<p>
渦電流の関与する現象のシミュレーションが必要となる分野。<span class="red">リニアモータ、磁気ヘッド、非破壊検査(渦流探傷)、誘導加熱、自由電子レーザ、誘導機、RFID関連</span>など。
</p>
</div>
<h3>解析事例</h3>
<div class="bg_gray" style="padding: 12px 15px;">
<p style="margin: 0 0 8px 0; font-weight: bold; font-size: 0.95em;"><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />︎ 主な解析事例（詳細ページへ移動します）</p>
<ul style="list-style: none; padding: 0; margin: 0; line-height: 1.6;">
<li style="margin-bottom: 4px;"><a href="https://photon-cae.co.jp/technicalinfo-list/technicalinfo/466/" style="text-decoration: none; color: #333;">■ 渦流探傷解析 ›</a></li>
<li style="margin-bottom: 4px;"><a href="https://photon-cae.co.jp/analysis-list/analysis/194/" style="text-decoration: none; color: #333;">■ 外場併用法を用いた渦流探傷（非破壊検査） ›</a></li>
<li style="margin-bottom: 4px;"><a href="https://photon-cae.co.jp/analysis-list/analysis/248/" style="text-decoration: none; color: #333;">■ ケーブル素線の近接効果（磁場解析） ›</a></li>
<li style="margin-bottom: 4px;"><a href="https://photon-cae.co.jp/analysis-list/analysis/254/" style="text-decoration: none; color: #333;">■ 外場コイルを使用した穴あき導体の渦電流解析 ›</a></li>
<li style="margin-top: 8px; border-top: 1px dotted #ccc; padding-top: 4px;">
      <a href="https://photon-cae.co.jp/analysis-list/analysis/analysis-category/cat08/" style="text-decoration: none; color: #333; font-weight: bold;">■ 誘導加熱（IH）の解析事例一覧はこちら ›</a>
    </li>
</ul>
</div><p>The post <a href="https://photon-cae.co.jp/product/photo-series/377/">渦電流解析ソフトPHOTO-EDDYjω</a> first appeared on <a href="https://photon-cae.co.jp">電磁場解析シミュレーションの株式会社フォトン</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>EDDYTM</title>
		<link>https://photon-cae.co.jp/product/photo-series/380/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[loop]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 13 Jan 2021 08:25:49 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">http://photon-cae.co.jp/?post_type=photo-series&#038;p=380</guid>

					<description><![CDATA[<p>空間メッシュ不要な3次元動磁場過渡応答解析ソフト（磁界シミュレータ） 専用プリ・ポスト一体型 ▼ 撚線の電流分布(空間メッシュ不要)の解析例 モジュール構成 ● EDDYTM　　:　　3次元専用モジュール 機能 ■ H法 [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://photon-cae.co.jp/product/photo-series/380/">EDDYTM</a> first appeared on <a href="https://photon-cae.co.jp">電磁場解析シミュレーションの株式会社フォトン</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>空間メッシュ不要な3次元動磁場過渡応答解析ソフト（磁界シミュレータ） <br />専用プリ・ポスト一体型</p>
<p class="mb0">▼ 撚線の電流分布(空間メッシュ不要)の解析例</p>
<div class="img"><img decoding="async" src="https://photon-cae.co.jp/p_series_img/02/03_img.png" /></div>
<h3>モジュール構成</h3>
<div class="bg_gray">
<p>
● EDDYTM　　:　　3次元専用モジュール
</p>
</div>
<h3>機能</h3>
<div class="bg_gray">
<ul>
<li>■ H法と最小発熱の原理を併用した3次元磁場解析ソフト（磁界シミュレータ）で、過渡応答解析をおこないます。</li>
<li>■ 真空中のメッシュがいりません。</li>
<li>■ 強制電流は、各入力面に電流値として与えます。</li>
<li>■ コイルの自己インダクタンスの計算が出来ます。</li>
</ul>
</div>
<h3>特徴</h3>
<div class="bg_gray">
<ul>
<li>■ PHOTOシリーズ専用プリ・ポストと一体型となっているため、データ作成から解析、そして結果処理が一連の操作として行えます。</li>
<li>■ 面倒な空気メッシュを省略でき、時間とコストを削減できます。</li>
<li>■ 熱伝導解析、応力解析との連成計算が容易です。</li>
</ul>
</div>
<h3>サポート</h3>
<div class="bg_gray">
<p>
ご購入後１年間は無償保証期間です。<br />
この期間中には質問対応及び最新のソフトウェアが入手でき、安心してご使用いただけるよう、経験豊富な弊社スタッフがサポート致します。<br />
次年度以降は任意で保守契約を結んで頂くことより、これらの保守サービスをご継続頂けます。
</p>
</div>
<h3>適用分野</h3>
<div class="bg_gray">
<p>
複雑な形状の導体を流れる電流分布、及びインダクタンスの計算が必要となる分野。<span class="red">超電導テープ、パンケーキコイル</span>など
</p>
</div><p>The post <a href="https://photon-cae.co.jp/product/photo-series/380/">EDDYTM</a> first appeared on <a href="https://photon-cae.co.jp">電磁場解析シミュレーションの株式会社フォトン</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>EDDYTMjω</title>
		<link>https://photon-cae.co.jp/product/photo-series/382/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[loop]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 13 Jan 2021 08:33:40 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">http://photon-cae.co.jp/?post_type=photo-series&#038;p=382</guid>

					<description><![CDATA[<p>空間メッシュ不要な3次元動磁場過渡応答解析ソフト（磁界シミュレータ） 専用プリ・ポスト一体型 ▼ 1次・2次インダクタの電流分布(空間メッシュ不要)の解析例 モジュール構成 ● EDDYTMjω　　:　　3次元専用モジュ [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://photon-cae.co.jp/product/photo-series/382/">EDDYTMjω</a> first appeared on <a href="https://photon-cae.co.jp">電磁場解析シミュレーションの株式会社フォトン</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>空間メッシュ不要な3次元動磁場過渡応答解析ソフト（磁界シミュレータ） <br />専用プリ・ポスト一体型</p>
<p class="mb0"> ▼ 1次・2次インダクタの電流分布(空間メッシュ不要)の解析例</p>
<div class="img"><img decoding="async" src="https://photon-cae.co.jp/p_series_img/02/04_img.png" /></div>
<h3>モジュール構成</h3>
<div class="bg_gray">
<p>
● EDDYTMjω　　:　　3次元専用モジュール
</p>
</div>
<h3>機能</h3>
<div class="bg_gray">
<ul>
<li>■ H法と最小発熱の原理を併用した3次元磁場解析ソフト（磁界シミュレータ）で、周波数応答解析をおこないます。</li>
<li>■ 真空中のメッシュがいりません。</li>
<li>■ 強制電流は、各入力面に電流値として与えます。</li>
<li>■ コイルの自己インダクタンスの計算が出来ます。</li>
</ul>
</div>
<h3>特徴</h3>
<div class="bg_gray">
<ul>
<li>■ PHOTOシリーズ専用プリ・ポストと一体型となっているため、データ作成から解析、そして結果処理が一連の操作として行えます。</li>
<li>■ H法と最小発熱の原理を併用することで、今まで困難だった穴あき導体の取り扱いが可能になりました。</li>
<li>■ 面倒な空気メッシュを省略でき、時間とコストを削減できます。</li>
<li>■ 正弦波入力でなおかつ線形近似が成り立つ場合、時間ステップをおって計算しなくても一回の計算で結果が得られます。</li>
<li>■ 熱伝導解析、応力解析との連成計算が容易です。</li>
</ul>
</div>
<h3>サポート</h3>
<div class="bg_gray">
<p>
ご購入後１年間は無償保証期間です。<br />
この期間中には質問対応及び最新のソフトウェアが入手でき、安心してご使用いただけるよう、経験豊富な弊社スタッフがサポート致します。<br />
次年度以降は任意で保守契約を結んで頂くことより、これらの保守サービスをご継続頂けます。
</p>
</div>
<h3>適用分野</h3>
<div class="bg_gray">
<p>
複雑な形状の導体を流れる電流分布、及びインダクタンスの計算が必要となる分野。<br /><span class="red">電力ケーブル、各種インダクタ</span>など。
</p>
</div><p>The post <a href="https://photon-cae.co.jp/product/photo-series/382/">EDDYTMjω</a> first appeared on <a href="https://photon-cae.co.jp">電磁場解析シミュレーションの株式会社フォトン</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
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